SBC新宿近視クリニック
60,000眼以上の実績を持つ安田医師をはじめとした、最高レベルの医師が在籍
- 60,000眼以上の実績を持つ医師
最高レベルの医師が在籍 - 広告費を削減することで、追加料金一切なしで、高水準のレーシック手術が可能。
- 厚生労働省承認の医療機器(INTRALASE社製イントラレースFS60レーザー)を使用
SBC新宿近視クリニックは、国内でも十数名しかいない、レーシック治療6万眼以上の経験を持つ、イントラレーシックのスペシャリスト安田佳守臣をはじめとした、最高レベルの医師とスタッフによるレーシック手術を受けることができます。
また、SBC新宿近視クリニックでは、厚生労働省承認の医療機器である米国INTRALASE社製の上位機種イントラレースFS60レーザーを使用しています。これにより、より薄く、均一なフラップ作成が可能となっています。
手術費用についても、最新・最高の治療を適正価格で提供することを最優先に考えており、実際受診してみたら値段の高い手術でないとダメと言われた、あるいは執刀医の指名などで追加料金を請求された、などということは一切なく、安心して手術を受けることができます。
データ
| 治療メニュー | レーシック |
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|---|---|---|
| アイレーシック |
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| Zレーシック | - | |
| その他 |
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| 場所 |
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| アクセス |
■新宿院
■大阪院
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| 症例数 | 26,664件(2011年9月現在) | |
| 診察時間 | 10時〜20時(年中無休・完全予約制) | |
| 交通費・宿泊費補助 |
関東1都3県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県) 関西2府3県(大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県) 上記以外の道県からご来院の場合、手術を受ける際の往復交通費を上限5,000円までサポート |
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| その他 |
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| 院長・経歴 | 院長:安田 佳守臣 2000年 京都府立医科大学 卒業 2009年 SBC新宿近視クリニック 院長 |
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